出産準備リスト:最低限必要~必要~あると便利~不要に分けて38品をガチ評価

こんにちは。バイリンガルママのSofiaです。

 

出産が近くなると赤ちゃんのために色々なグッズを買い揃える時期ですね。でも色々調べると「え~こんなに本当に必要なのかな」と思ったことはありませんか。

そこで今回は2人の子供を育てている現役ママの私が自分の経験をもとに新生児~生後数ヶ月までに必要と言われる品々を4つのグループに分けてご紹介します。

育児品のランク付け
・最低限必要
・必要
・あると便利
・不要品

尚、ご参考までに当方は高齢出産した体力の無し子のアラフォーママです。

それでは見ていきましょう。

出産準備リスト:最低限必要品

オムツ

必需品です。種類も豊富なので気に入った商品をお選び下さい。

私は生後半年まで愛育病院推奨のパンパースプレミアムを使用し、それ以降は普通のパンパースに切り替えました。
プレミアムと普通のパンパースの違いは、オムツの厚みにあります。プレミアムの方が若干厚めで吸い込みが早いので新生児への負担は軽減されます。夜は10時間交換しなくても大丈夫でした。新生児の肌への負担は少ないので気になる方はプレミアムをどうぞ。

おしり拭き

おしり拭きも必需品です。こちらも種類が豊富ですのでお好みの商品をどうぞ。

私はグーンを使用しています。純粋99%且つお値段もお安めだったので選びましたが、程よい水分で使いやすいです。ちなみにスーパーのプライベートブランド品との違いは、水分量の違いです。プライベートブランドでも勿論OKです。

綿棒

綿棒は色々なことに使えます。

1.新生児のおへその掃除
2.新生児のお耳の掃除
3.新生児のお鼻の掃除

実は第一子の時は上記3のお鼻の掃除をしていませんでしたが、第二子出産時に愛育病院で教えて貰いました。新生児は鼻が小さい割には鼻水が多いです。「ママ鼻水とって」(不要品として記事後方でご紹介します)と利用していましたが、これより簡単にお鼻の掃除ができます。沐浴後の日課として鼻の掃除をするとスッキリして本人も気持ちよさそうでした^^

大人用の綿棒は新生児の鼻や耳には少し大きいかもしれません。生後3ヵ月位までは新生児用の綿棒があると安心です

消毒液

消毒液は、おへその消毒に使います。へその緒を切った後の新生児のおへそは少しぐちょぐちょしており、乾くまで2週間~1ヵ月以上かかります。乾くまでは毎日消毒しないとバイ菌が入って化膿する可能性があります。ご自宅にあるマキロン等で問題ないですが、無い場合は買っておくといざという時に慌てません。

バスタオル

バスタオルは、沐浴の後に身体を拭く時に使いますが、それ以外にもベビーベッドやベビー布団に敷いてシーツ変わりに、掛け布団変わりに、新生児に巻いておくるみ代わりにもなります。新しいバスタオルを買うなら必ず水通しをしておきましょう。清潔であれば古い物でも大丈夫です。

私も第一子の時は新しいバスタオルを買ったり頂きましたが、第二子は通常使っているタオルを使っていました。

ベビー服

これも最低限は揃えましょう。必要枚数はご家庭によって変わります。例えば、ちょっとおしっこが漏れたら、うんちが少し付いたら着替えさすのか。浴室乾燥や乾燥機があるかなどに左右されます。

最低限必要な枚数は4~5枚(下着では無くお洋服の枚数です)。新生児はうんち・おしっこの漏れも多いですが、母乳やミルクの吐き戻しも多いので4~5枚は必要です。冬場で乾燥機が無いご家庭であれば5~6枚はあった方が無難です。

生理用ナプキン

生理用ナプキンは赤ちゃんでは無く産後のお母さんが使います。帝王切開出産でも使いますが、普段使い慣れている銘柄で問題ありません。

必要品

ベビーソープ

大人用の石けんは刺激が強いので、新生児の頃は弱酸性で肌に優しいベビーソープの利用がオススメです。固形石けんでも良いですが、首の据わらないふにゃふにゃの赤ちゃんを沐浴するのは思っている以上に緊張し大変です。手早く入れないと新生児は体温調節が下手なため体温が下がってしまうので(特に冬場)、出来れば泡が出てくるポンプ式のものが手早く沐浴できるのでオススメです。

我が家は4歳になっても未だに同じベビーソープを使用しています。メリットもたまに使いますが、目に入ると痛がるので結局ベビーソープを使い続けています。

ベビーバス

生後1ヵ月までの新生児はまだ細菌への抵抗力が弱い為、大人とは別に沐浴をします。その間に使うのがベビーバスです。ベビーバスがあるに越したことは無いですが、人によっては衣装ケースで代用したり、キッチンのシンク(流し台)にお湯を溜めて沐浴するようです。お好みでどうぞ。

生後1ヵ月経過すると親と一緒にお風呂に入る場合が多いです。我が家の場合、第一子は旦那さんが帰宅後にお風呂を入れてくれました。しかし第二子は旦那さんの帰宅が遅くなり当てに出来なかったため、私が生後9ヵ月頃までベビーバスで沐浴させていました。(上の子と一緒に入れるのは体力的にキツかったのでこの方法に落ち着きました)

爪切り

新生児の爪は柔らかいので、大人用の爪切りでは切り辛いです。700円くらいなので是非一本買っておきましょう。使わなくなっても鞄に入れておけば小さなはさみとして結構重宝します。

 

ベビーベッド・敷き布団

ご家庭によってベビーベッドか敷き布団かは分かれますが、何かしら新生児が寝る場所を作る必要があります。親と同じベッドや敷き布団に寝かせる方もいるようなので、ご家族と話し合って下さい。

私は、第一子は敷き布団を買って自分のベッドに置いて寝かせていました。新生児には背骨の発達の関係上少し硬めの布団がよいとされているので、同じベッドの上でも生後半年くらいまでは敷き布団を敷いていました。寝返りを始めたころに破棄しました。>>今は自分のベッドに1人で寝ています

第二子はベビーベッドに寝かせています。個人的にはベビーベッドの方が親もゆっくり休めるのでオススメです。
(ねんねトレーニングをすれば生後数ヶ月後には朝まで泣かずに寝れるようになります>>記事執筆中です)

抱っこひも

抱っこ紐を使わないお母さんに出会ったことがないので、必要だと思います。私は新生児はビョルン、3ヵ月位して重くなってきたらエルゴを利用していました。種類もデザインも様々なのでお好みのものを利用されると良いと思います。少し泣いていても抱っこ紐に入れておくとその内寝てしまいます。抱っこをずっとすることも可能ですが手首が腱鞘炎になりやすいので、可能な限り抱っこ紐を使うと家事をぱぱっと終わらせられるだけで無く、お母さんの行動の幅が広がるので精神的にも安定します。

ベビーカー

特に第一子の場合は1ヵ月検診までは外出しないことが多いですので、出産前に購入する必要は無いですが、時間のあるときに候補を選んでおく良いですね。

ベビーカーは新生児から使えるA型とお座りしてから使うB型があります。2つ購入する方も多いですが、我が家は狭いので第一子から一つのA型ベビーカーを利用しています。エアータイヤを使ったベビーカーだと走行性も良いですし赤ちゃんへの振動も少ないのでオススメです。

チャイルドシート

これは車に乗らない人からすると不要品の一言ですね。こちらも種類が豊富なので、お乗りの車種や好みに応じて選ばれるのが良いと思います。

 

>>>ここからは完母・混合・完ミによって必要品が異なります<<<

粉ミルク

完母の方には不要ですが、混合~完ミの方には必要となります。こちらも種類が豊富なのでお好みの物をご利用下さい。

周りのママ友もこのブランドが多かったので、我が家はずっと明治です。

所謂粉ミルクとキューブの2種類があります。新生児は飲む量も少ないので20ml単位で調節できる粉の方が無駄ないかもしれません。「無駄が出てもいいから兎に角手軽な方がいい!」という方はキューブをどうぞ^^

哺乳瓶

こちらも混合~完ミの方の必需品。愛育病院では母乳相談室を使用していることもあり私も母乳相談室を当初は使っていましたがやはり新生児には少し飲み辛いみたいなので、母乳実感を買い足しました。母乳相談室と母乳実感の違いについてはこちらの記事をどうぞ(執筆中)

 

新生児は多く飲まないので160mlがオススメです。訓練すれば4ヵ月位から自分で哺乳瓶を持って飲むようになりますが、240mlの哺乳瓶やガラス製は重いので難しいです。個人的には軽くて割れないプラスチック製を愛用していますが、こちらもお好みでどうぞ。

母乳パッド

母乳パッドは母乳育児のお母さん、その中でも特に母乳の出がよいお母さんの必需品です。母乳育児が軌道に乗るまでの初めの3ヵ月は母乳パッドを使用した方が授乳ブラやお洋服が汚れないので手放せませんでした。

私は母乳が良く出る体質です。第一子出産時、愛育病院で母乳パッドを使っていなかったらパジャマがぐしょぐしょに濡れてしまい、助産師さんにも使用を勧められました>< 第二子の時も母乳育児の流れに慣れるのに3ヵ月位かかり、その間は必需品でした。

プレミアムの方が厚みがあり安心できましたが、普通の物でも勿論大丈夫です。

授乳ブラ

母乳育児をするのであれば通常のブラジャーはきついです。母乳中は胸のサイズがあがりますし、痛かったり張ったりするので授乳ブラの利用をお勧めします。UNIQLOのパット付ブラを着用されている方も多いようです。少し着慣れて伸びていれば良いのですが、ピチッとした新品だと飲ませるときに辛かったです><

ガーゼ

ガーゼも必需品です。沐浴時やヨダレを拭く時、外出時におもちゃを舐めた時等に使うので1パック購入しておくと安心です。

ちなみに第一子の時はオーガニックのガーゼを買いましたが、第二子の時は愛育病院の9階の売店で3-4枚買った程度です😊

あると便利グッズ

おくるみ

個人的には必要品に入りますが、バスタオルなどでも代用可なので「あると便利グッズ」としてご紹介します。

我が家では、シーツ代わりに敷いたり、ベビーカーにかけたり、抱っこひもに巻いたり、掛け布団代わりにと日々大活躍しています^^

 

バスマット

沐浴時代が終わると大人と一緒にお風呂に入ります。お風呂用の便利グッズがありますが、正直バスマットの上に寝かせれば身体を洗えるので十分だと思います。

第二子の時は100円ショップで買った30cmx30cmのものをつなぎ合わせて使いましたよ^^
ねんねの頃は2枚だけ! 少し動くようになったら買い足して4枚つなげてました。

おしゃぶり

おしゃぶりを必要品に入れるか迷いましたが、あまり一般的では無いので「あると便利グッズ」に記載します。が、個人的には無いと大変なことになる超必需品でした。

海外では必需品なのに日本では未だ認知度が低いですよね・・。でもあると便利ですよ。多少泣いてても泣き止みますし。出っ歯になることを気にされる方が多いですが、うちの子はおしゃぶりをがっつり6ヵ月使っても受け口です。甥っ子達も使ってましたが歯並びは良いですし余り関係ないように思います。

オススメはドイツのNUKです。口腔科学に基づき作られているからと助産師さんにオススメされました。周りのママ友達も大抵NUKです。

>>おしゃぶりを絶対に使うべき理由(執筆中)

 

うんちが臭わない袋

新生児のうんちは結構臭います。その為あると便利です。冬場はまだ無くても何とかなりますが夏場の暑い数ヶ月はあった方が家族が快適に過ごせます😊。

サイズが色々ありますが、私はサイズSSをうんちの時だけ1回1枚使用しています。「S~Mのものだと袋が大きいのでオムツが数枚入って経済的」という意見を読んで一時期試していましたが、その間捨てられないのでうんちが臭いストレスでした。その為、おしっこの時は100円ショップのビニール袋、うんちの時は臭わない袋BOSを使用しています。※こちらの袋は元々は介護施設で働く方の為に開発されたようです。その為、本当に臭いが遮断される優れものです^^

赤ちゃん用洗剤

赤ちゃんの肌は繊細。

絶対に専用の赤ちゃん用洗剤で、大人の汚れ物とは別々に毎日洗濯していた第一子時代。しかも浴室乾燥で干して乾かしていました(私は基本的に乾燥機を利用するので、毎日干すという行為はもの凄い特別対応を意味します^^)

それに対し、洗剤も大人と一緒、洗うのも大人の汚れ物と一緒、干すのは面倒なので乾燥機で乾かしていた第二子時代。

どちらもすくすく育っています♡

赤ちゃん用ハンガー

新生児の洋服を干す際はむしろ必需品だと思います。9割の服を乾燥機に入れる我が家も5-6本はあります。100円ショップで購入できます。

よだれかけ

よだれかけは、個人的には必要品に入りますが、ガーゼなどで代用可なので「あると便利グッズ」として紹介します。

よだれかけは不要という意見もありますが、我が家では①母乳やミルクの吐き戻しが多かった ②ヨダレが多かったので必需品でした。子供にもよるので必要に応じて買えば良いかと思います。

オムツシート

外出時、トイレのオムツ替え台が汚かった時や、友人や親戚に家でオムツを替えるときにあると便利です。タオルなどでも代用可能です。

哺乳瓶の消毒剤・消毒ケース

哺乳瓶の消毒剤等は、哺乳瓶を使う頻度やお母さんの性格によって感じ方は様々です。完ミの方にとっては哺乳瓶がないとミルクをあげられないため、必需品となることが多いようです。

私は買いましたが、余り使いませんでした。個人的に余り薬剤を使うのが好きで無いというのが一番大きい理由です(←なら買うなって話ですね(^_^;)

第一子、第二子の哺乳瓶は共に熱湯消毒をしていました(原始的にお鍋に水を入れ沸騰したら中に哺乳瓶を入れ3分間、熱湯消毒してました)物を増やしたくなかったので我が家にはこの方法が一番合っていましたが、ママ友の中には「超便利!ないと生きていけない!」という方もいるので必要に応じて買われるのが良いかと思います。

授乳クッション

授乳クッションは個人的には必要品ですが、無くても授乳し続けたママ友もいるので「あると便利グッズ」としてご紹介します。新生児はとにかくふにゃふにゃしているので、新生児の扱いに慣れていない方や身体が余り強くない方は使った方が良いかもです。というのも授乳クッションを使わないで、授乳中ずっと手で支えていると手首が腱鞘炎になる可能性があるので・・・>>高齢出産の育児疲れに多い育児中の腱鞘炎には鍼がオススメ!(改善方法と予防法)

 

授乳ケープ

母乳育児の方はあると便利ですね。我が家の第一子は神経質で授乳ケープをすると嫌がったので使えませんでしたが、第二子時には大活躍でした。どこにいても授乳できるので便利でした。必要に応じて買うと良いですね。(私はやったことがありませんが、おくるみをクルッと巻いて授乳ケープにも出来るみたいです)

授乳口つきのお洋服

母乳育児の方は買われている方も多いですが、私はあまり着ませんでした。理由は簡単で授乳し辛かったからです。授乳したい時は授乳ケープを被れば見えないので、トップスをまくり上げて毎回授乳していました。その代わり授乳中はワンピースは着られませんけどね。

私自身はもう卒乳していますが、先日動物園に行った際、隣に座っていたお母さんは授乳ケープ無しで器用に授乳していたので、使い慣れれば授乳口つきのお洋服は便利なのかもしれませんね。

必要に応じて購入すれば良いと思います。

乳頭クリーム

必需品として上がられることが多い乳頭クリーム。私も2回の出産で買いましたが・・どうなんだろう??確かに母乳育児に慣れるまで乳首が痛くなるのであると便利ですが、私は5回くらい使って捨てましたので・・・今思えばワセリンとかでも代用できた気がします。

こちらが私が使っていた品です。愛育病院の9階の売店でも購入可能です。

保湿剤

赤ちゃんの肌はすべすべだと思っていませんか?理想はそうなのですが、実は結構荒れます。生後1ヵ月くらいから乳児湿疹が出来たり、乾燥でかぴかぴになったり。そんな時は色々試しましたが結局はワセリンが一番効きました。お世話になっている皮膚科の先生にもワセリンをこってり厚めに塗っておけば大丈夫だから!と言われ、それ以来ワセリン信仰者です。4歳の上の子も、冬場は未だにお風呂上がりにタップリ塗って乾燥を防いでいます。

不要品(私にとっては)

人によって「いや、これは超便利だったよ!!」という意見があるのを承知で記載します。飽くまでも私にとって不要品であることをご理解下さい。

電動搾乳機

第一子の退院直後に買ったのですが、結局使いこなせないまま終わりました。しかし産後直ぐに復職するけど母乳育児したい方、母乳育児を目指しているけど哺乳瓶からでないと赤ちゃんが飲めない方、母乳過多の方、赤ちゃんが入院しているNICUに母乳を届けたい方など必要なお母さんも多いです。

今は買った翌日には商品が届く時代なので必要になったら買うというスタンスで良いと思います。

ベビー体温計

これは無くても大丈夫です。第一子の時は体温を計るのにも四苦八苦して欲しかったアイテムですが、結局迷っているまま時が流れました。そして無くても2人とも育っているので個人的には不要品です。しかし、赤ちゃんによっては「体温を測ろうとすると猛烈に嫌がる子」や、「頻繁に熱を出す子」もいるのでそんな時は買っても良いかもしれませんね。

電動つめやすり

第一子はとにかく爪切りを嫌がる子でした。でも新生児の爪は小さいので(可愛いんですけどね♡)すぐ伸びるんです><

その為購入したのですが・・・電動爪やすりは危なくないというだけで、爪をやする間は子供が嫌がるのは同じでした。結局買ったまま殆ど使わなかったグッズです。しかし、大人でも意識高い系の女子は使いこなせているので私が不器用なだけかも知れません><

爪切りを嫌がる赤ちゃんの爪を切るには、ずばり寝てるときに切ればOKですよ^^

 

鼻水トッテ

赤ちゃんの鼻水をお母さんが吸引するという商品で多くのお母さんに支持されているようです。私も口コミに惹かれ購入しましたが・・子供の風邪がもれなく大人にもうつるので使用をやめました>< あと、余り強く吸うと赤ちゃんの鼓膜が破れるので注意!なんて書かれると、小心者の私は全く吸えなくなり・・・放置。

その代わり鼻水が出たときは綿棒でくるくると掬い取っています。簡単で効果が高いので結構オススメです。

 

おしり拭きあたため器

同僚が絶賛していたおしり拭き温め器。「おしり拭きが温められるので赤ちゃんが冷たい思いをしないよ~」とオススメされましたが、何となく細菌がわくような気がして買えませんでした>< そして無くても問題なかったです。これは価値観によると思いますのでご参考までに。

まとめ

出産準備リストに登場する品々を必要度に応じてランク付けしてご紹介しました。

最低限必要~必要なものを揃えておけば取りあえず困らないと思います。今はポチッとすれば翌日には届く有り難い時代なので、必要に応じて買いそろえていくのが無駄な物を買わないコツです^^ そして全て新品である必要もありません。お友達や親戚から譲りうけたり、ヤフオクやメルカリで買うのもよいですね。生後半年位までは想像を超える速さで成長するので、初めの半年だけしか使わなさそうな物はレンタルするのもありです。

 

個人的にはアマゾンのファミリー会員になって大助かりなので、徒歩圏内に育児関連商品を売るお店が無いなら入会を検討してもいいかもしれませんね
>>Amazonファミリー

 

それでは、元気な赤ちゃんを産んで子育てを楽しんでくださいね^^

 

☆こちらの記事の人気です☆

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事