ステットラー★ 雅子妃が空輸してまで皇太子様に贈られた幻のスイスチョコのお味は

今回は、国際機関シリーズのインタビューに答えてくれた知人からいただいた幻のチョコレートのステットラーをご紹介します。

外交官の娘として、そしてご本人も外交官として世界中の美味しいものをお口にされていた雅子様が感動のあまり涙されたチョコレートとはどのようなものでしょうか?

スポンサーリンク

基本情報

店舗

スイスはジュネーブに本店があるチョコレートメーカーですが、残念ながら日本には店舗がありません。そのため、日本のチョコレート好きの間では幻のチョコレートと呼ばれています。

特徴

スイスのジュネーブに1947年にポール・ステットラーによって創業されたチョコレートメーカー。伝統的な技法と素材にこだわって作られており創業70年以上世界中に根強いファンを持つスイスのチョコレートメーカーです。

実は、雅子妃が一口食べられて感動のあまり涙されたチョコレートとして有名です。

婚約中にわざわざ空輸されて当時の皇太子様に贈られたチョコレートなのは有名な話。

そのため、日本でも幻のチョコレートとして人気があります。

 

メニュー

◎パヴェ・ド・ジュネーブ(ジュネーブの石畳)◎

ステットラーの代名詞とも言える生チョコレート。

◎トリュフ・パヴェ◎
大型のトリュフチョコが贅沢な逸品

◎シャンパン・ミニ・トリュフ◎など

 

パヴェ・ド・ジュネーブ


箱がすでに高級感満載です♥️ 12cm× 7cmくらいと小ぶりです。


6つ入っていました。石畳という名前を聞いた後にみると、確かにヨーロッパの石畳を思い出しますね。私の知る石畳の色はもう少しグレーっぽいですがジュネーブの石畳はチョコレート色?な訳ないか💦


1.5cm位のキューブ。実際に口にいれてみました。(つまようじは大きさのイメージのために置いてみました)
さらっとしてなめらかな口溶けで、上品な甘さです💛 ベルギーチョコに比べるとあっさりとした甘さですね。甘いのが苦手な方にもおすすめかも!

個人的にはコーヒーより紅茶があう気がしました。子供達が寝た後、夫婦で少しずつ楽しみました^_^

店舗

残念ながら日本には店舗がなく(そのため、雅子様はわざわざ空輸されたわけですが)なかなか手に入らないですが、バレンタインデーなどの特別な時期には日本でも手に入るようです❤️

 

●こちらで購入可能
高島屋オンラインでステットラーをみる

大丸松坂屋でステットラーをみる

まとめ

今回は、スイスのジュネーブのチョコレートメーカーのステットラーをご紹介しました。

さすが、雅子様が当時の皇太子様に贈られただけあり、優しい甘さとなめらかな口溶けは他のチョコレートにはないものです。甘すぎないところが、日本人受けするのかもしれませんね❣️

是非この時期に、雅子様が涙したステットラーのチョコレートをご賞味あれ^_^

バレンタインに恋人、ご主人や奥様に、大切なお友達やご自分へのご褒美にもオススメの一品です。入手期間が限定されているのでご注意くださいね。

 

●こちらで購入可能
高島屋オンラインでステットラーをみる

大丸松坂屋でステットラーをみる

スポンサーリンク

気軽にフォローしてね

おすすめの記事